大津絵

オオツエ
acuagraphy

当サイトに掲載されている画像は、SBIネットシステムズの電子透かしacuagraphyにより著作権情報を確認できるようになっています。

伝統工芸技術

滋賀県 | 大津市

大津絵は、江戸時代の寛永年間に描きはじめられたとされる民画で、当初は仏画として描かれ、東海道の大谷・追分辺りで土産として売られていたが時代とともに世俗画、風刺画に変わった。彩やかな色彩、大胆な線画は素朴な美しさを持ち、今も人気の高い工芸品である。

基本情報

所在地 〒520-0036 滋賀県大津市園城寺町
TEL 077-523-2947
問合せ先 大津絵の店
〒520-0035 滋賀県大津市小関町4-17
TEL 077-523-2947
アクセス ・京阪三井寺駅から徒歩で6分
屋号・氏名 大津絵作房・高橋和堂

アクセスマップ

周辺のスポット情報