讃岐国分寺跡

サヌキコクブンジアト

史跡

香川県|高松市

讃岐国分寺は、天平13年(741)に聖武天皇が諸国に国分寺および国分尼寺を造営するように命じたことによって建立された国営の寺院である。正式には金光明四天王護国之寺といい、尼寺に対して僧寺とも呼ばれる。現在、史跡地の一部は公園として整備され、僧房跡などが復元され公開されている。

基本情報

所在地 〒769-0102 香川県高松市国分寺町国分2177-1
TEL 087-874-8840
問合せ先 高松市文化財課
〒760-8571 香川県高松市番町1丁目8-15
TEL 087-839-2660
ホームページ http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/7420.html

アクセス ・JR国分駅から徒歩で5分

見学・所要時間 40分

文化財 ・国指定特別史跡:建立年代:741年頃
 指定年:1952 年
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