もんべつ沖揚音頭

モンベツオキアゲオンド

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郷土芸能

北海道|紋別市

沖揚音頭は出漁、操業、帰港までの沖揚げ作業を歌と踊りで表現した音頭となっております。 紋別では1938年(昭和13年)に「今野芳太郎」が道南のニシン場から紋別に移り住んでから、歌われるようになったと言われています。 流氷まつりや漁業協同組合の記念行事などで音頭を披露しています。

基本情報
※2019年10月1日からの消費税率引上げに伴い、掲載の料金が実際の料金と異なる場合があります。

所在地 北海道紋別市
問合せ先 もんべつ沖揚音頭保存会
〒094-0011 北海道紋別市港町6丁目
TEL 0158-23-2653
FAX 0158-24-1680

見学・所要時間 15分

保存者 紋別沖揚音頭保存会
時期 随時