東鳴子温泉

ヒガシナルコオンセン
東鳴子温泉
acuagraphy

当サイトに掲載されている画像は、SBIネットシステムズの電子透かしacuagraphyにより著作権情報を確認できるようになっています。

温泉

宮城県 | 大崎市

古くから湯治場として親しまれ、江戸時代には仙台藩主伊達家専用の「御殿場」がありました。 全長およそ300メートルのこぢんまりとした温泉街は昔懐かしい雰囲気。
歴史を感じさせる10数軒の湯治旅館と商店などが軒を連ねています。

基本情報

所在地 〒989-6811 宮城県大崎市鳴子温泉
問合せ先 鳴子観光・旅館案内センター
〒 宮城県大崎市
TEL 0229-83-3441
FAX 0229-83-2094
ホームページ http://www.naruko.gr.jp/
メールアドレス info@naruko.gr.jp
アクセス ・陸羽東線鳴子御殿湯駅から徒歩で5分
・東北自動車道古川ICから車で35分
温泉泉質 単純温泉、塩化物泉、炭酸水素温泉、硫酸温泉、純重曹泉 30℃~100℃以上(平均60℃~70℃)
温泉効能 慢性皮膚病、慢性婦人病、切り傷、やけど、虚弱児童、糖尿病、動脈硬化症、高血圧症等

アクセスマップ

周辺のスポット情報