日向神峡

ヒュウガミキョウ
日向神峡

福岡県 | 八女市矢部村矢部日向神

日向神峡は矢部川上流の日向神ダムの湖畔にあり、太古の昔、天馬が蹴って出来たという伝説が残る「蹴洞岩(ケホギイワ)」や日本一大きい「ハート岩」などに映える紅葉が見られます。また10kmほど奥にある「秘境杣(ソマ)の里 渓流公園」周辺でも紅葉が美しく、釈迦岳、御前岳の紅葉や登山も楽しめます。

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基本情報

おすすめスポット
矢部地区観光物産交流施設「杣のさと」ではお土産品販売のほか、ソマリアンカレー、まんどきそばなどおいしい食事が楽しめます。
アクセス(鉄道)
(日向神峡)JR羽犬塚駅からバス約1時間30分「日向神ダム入口」下車徒歩約20分、杣の里渓流公園へはさらに約10km「宮ノ尾」下車車約15分
アクセス(車)
(日向神峡)九州道八女ICから約1時間
駐車場
無料
問い合せ先
八女市矢部支所 まちづくり推進課 0943-47-3111
主な紅葉する植物の種類
モミジ
その他情報
日向神ダム国道442号線沿いに「出逢」という、よもぎまんじゅうの有名なお店があります。地元野菜等も販売しています。
時期
10月下旬  11月上旬 

アクセスマップ

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