2017年10月03日
「産業観光週間特別企画 観光シンポジウム&施設バックヤード見学会」のお知らせ
京浜臨海部産業観光推進協議会からのお知らせです。
10月23日(月)に神奈川県川崎市にて「観光シンポジウム&施設バックヤード見学会」が開催されます。詳細はタイトルをクリック!
2017年02月02日
京都府舞鶴市にて産業観光ワークショップを開催いたします。
「海の京都 産業観光ワークショップin舞鶴」を
2月13日(月)、14日(火)に京都府舞鶴市にて開催いたします。
リンク先サイトにてお申し込み受付中です。
皆様のご参加をお待ちしております。
2016年09月26日
「全国産業観光フォーラムin日田」開催のお知らせ
全国産業観光フォーラムが、10月27日(木)・28日(金)大分県日田市に開催いたします。参加人数に限りがありますので、お早目にお申し込みを願います。
2015年07月15日
「全国産業観光フォーラムin燕三条」開催のお知らせ
全国産業観光フォーラムが、新潟県燕三条地域にて今秋開催されます。参加人数に限りのある催しもありますので、お早目のご検討とお申込みをお待ちしております。
2015年05月20日
近代化産業遺産活用ハンドブックをとりまとめました
近代化産業遺産活用の先進11地域における、活用の背景や戦略、ポイントなどをとりまとめています。
2012年11月01日
首都大学東京 都市環境学部 自然・文化ツーリズムコース 川原准教授へのインタビュー
モノづくり観光研究会は、工業集積地である東京都大田区をフィールドに、モノづくりに関わる多様な資源(製品、技術、職人、工場建築、都市基盤等) を活かしたまちの将来像を構想し、計画し、アクションを起こすことを目的に活動を進めている研究会です。
2012年03月28日
横内 富義 タニタ博物館館長・エグゼクティブ デザイナーへのインタビュー
社員食堂だけではない、穴場的な存在なのが東京・板橋のタニタ本社内にある「タニタ博物館」。健康をはかるさまざまな計量計測機器が、過去・現在・未来に向けて展示されています。タニタのルーツを体感してみてはいかがでしょうか。
インタビューの中で、タニタ博物館の横内館長は、「タニタという企業の歩みの歴史とともに、「健康をはかる」ことの重要性について理解を深めて欲しい。」と語って下さいました。

2012年03月28日
株式会社スガヌマ  古木孝典 代表取締役社長へのインタビュー
現場の社員は外に出て人と会う機会はありませんでした。人から見られることが、緊張感を生み、整理整頓や改善をするようになりました。ちゃんとしないといけないという意識改革が短期間でできました。この意識改革は他人がいくら言ってもダメです。自分が気づかないと変わることができません。
2012年03月16日
大田観光協会 栗原洋三事務局長へのインタビュー
3人の先生とその教え子の学生30人で作った「モノづくり観光研究会」が提言した「OTA Open Factory 」を今年2月4日に実施しました。23工場が参加し、ツアーを組んで東急線・下丸子駅周辺の工場を回るものです。なんと1200人集まりました。学生らは、それを「モノづくりのまち大田ウオーク2011」などと名付けたのです。
2012年01月20日
Atelier&Shop ‘ inoui(イヌイ) ‘ 2k540 AKI-OKA ARITISAN 原田操さんへのインタビュー
JR東日本が、「ものづくりの街」と宣伝しているからのか、ものづくりが見られることを2k540に期待した方々が多く来られます。ガラス越しに、じいっといつまでも私の作業をご覧になってます。本当に、一生懸命に見ています。なかには、お金はいらないから仕事を手伝わせて欲しい、と言ってくる若者もいます。
2011年12月14日
東京都板橋区産業経済部くらしと観光課 米山係長、早川担当、河合担当へのインタビュー
都23区内中製造品出荷額第2位の産業集積である板橋区で、産業観光を花火大会・区民祭りと並ぶ第三の観光資源に育てることで、地元の中小企業が区民にとっての誇りになることを期待しています。
2011年12月05日
東京大学大学院光学研究科都市工学科博士課程 王新衡へのインタビュー
台湾では、日本のように産業遺産とは呼びません。「産業文化資産」と呼びます。その目的は、「創意」と「再生」です。「創意」とは、新しく何かを生み出すという意味ですし、「再生」は、地域や都市の再生を意味します。
2011年11月22日
立川市産業文化部 遠藤部長、産業振興課浅見課長、観光振興係神宮係長へのインタビュー
立川市は、アニメコンテンツを観光資源としてプロモーションに用いています。本市では現在もまちづくりが進行中で、新しい文化を受け入れる素地があります。そのため、新たな可能性をもつ産業には、積極的に観光資源の開拓や開発に取り組んでいます。
2011年11月14日
台東区文化産業観光部産業振興課 白鳥係長、諏訪担当へのインタビュー
東区の南部地域を中心に、「2k540 AKI-OKA ARTISAN」の店舗に代表されるような、工房兼店舗を構える若いクリエイターが集まりつつあります。平成11年度から取り組んできた「中小製造業のアトリエ化支援」=「工房の見える化」事業や、創業支援施設「台東デザイナーズビレッジ」の成果の積み重ねだと思います。
2011年11月10日
東京都産業労働局観光部振興課土屋卓敬地域振興係、奥村真理地域振興係へのインタビュー
企業の負担部分に行政が関わることで低廉な新しい観光スポットを開発し、国内外に提供します。
2011年10月28日
妙高産業観光モニターツアー参加者募集!
現在も食品製造業を中心とした多様な産業や歴史・文化が存在し継承されている「妙高」の産業観光モニターツアー3コース。
皆様のご参加をお待ちしております。
2011年10月28日
川崎市経済労働局産業振興部 原田部長、商業観光課 御簾納係長へのインタビュー
かつて公害の町と言われ、観光不毛の地と言われた川崎市で、人々が川崎の工場を見て、歓声があがるような時代が来るとは思いませんでした。
2011年10月20日
「第2回 全国工場夜景サミットin四日市」参加者募集!
11月10日(木)14:00から三重県四日市市の四日市都ホテルにて「第2回 全国工場夜景サミットin四日市」が開催されます。皆様のご参加お待ちしております。
2011年10月19日
日本航空株式会社 総務本部広報部企画グループ 丹野マネジャー、吉田アシスタントマネジャーへのインタビュー
飛行機は夢のある乗りものです。飛行機を見たいという方がいらっしゃる限り、ご要望にお応えしていきたいと考えています。
2011年10月14日
名古屋観光コンベンションビューロー事業部 小宅一夫部長へのインタビュー
名古屋の産業観光バスツアーの最も大きな特長は、行政からの補助が一切なく、年間を通じて毎週2回の定期催行という点です。
2011年10月14日
株式会社イワコー岩沢善和創業者へのインタビュー
工場見学に来られたお子さんやお母さんの喜ぶ顔を見ると嬉しくなります。
2011年10月06日
ファースト電子開発株式会社 伊藤義雄 代表取締役へのインタビュー
昔、町工場は窓を開けていて、人々は中を見ました。工場は町の一員でした。
(インタビュアー 経済産業省地域経済グループ 岩本晃一)
2011年10月06日
小原歯車工業株式会社 小原哲司 総務部長へのインタビュー
平成17年の新工場完成を機に積極的にPR活動を行うため、また「彩の国工場」に指定された社会貢献として一般の方の工場見学を受け入れています。
(インタビュアー 経済産業省地域経済グループ 岩本晃一)
2011年08月05日
【バイオマスツアー真庭/夏休み特別企画】参加募集のご案内
8月24日 岡山県真庭市で『親子で遊ぼう!「自然」と「科学」と「バイオマス」の冒険』と題したバイオマスツアーが開催されます。ふるってご参加ください。
2011年02月25日
【横須賀コースは開催中止になりました。】「琵琶湖疏水・横須賀における観光庁『モニターツアー』(日本観光振興協会監修)の開催のご案内
「産業観光」をテーマに、京都の琵琶湖疏水と軍港クルーズで有名な横須賀の2コースでモニターツアーを実施いたします。


2011年02月15日
『真庭市新本庁舎完成記念・特別バイオマスツアー』の開催について
昔から「木」を中心とした文化と生活スタイルがある真庭で、衣・食・住をテーマとした特別見学と体験を組み込んだ特別バイオマスツアーです。
2011年01月27日
「〜川崎産業観光シンポジウム〜全国工場夜景サミット」について
産業観光の中で、工場夜景の観賞や工場夜景観光の魅力が全国的に注目されています。各都市の取り組みなどを参考にしながら、皆様と一緒に考えていきます。詳しくはこちらをご覧下さい。

2010年07月16日
「平成22年度全国商工会議所観光振興大会in青森」の開催について 
2004年から開催しており、今年度は『「旅と健康」〜ヘルシーな青森流のおもてなし〜』と題して開催します。詳細は8月下旬にお知らせ予定です。


2010年07月16日
「CSRツーリズム 宇部・美祢・産業小野田産業観光バスツアー(山口県)」について
社会貢献を実施してきた企業等の様々な活動を「18種類の物語」の中に織り交ぜて、産業観光エスコーターが同行しご案内するツアーです。
2010年07月16日
「バイオマスツアー真庭(岡山県真庭市)」について
自然と共存し、伝統を守りながら人々が生活する、「バイオマスタウン真庭」の全容が効率的に見学でき、木質資源の活用とバイオマスの地域内循環そのものも視察できるツアーに参加しませんか。