高田本山専修寺が国宝に!建築物としては三重県初。御朱印やアクセス情報も合わせ、魅力をたっぷりご紹介

2018.02.06
【三重県】
【高田本山専修寺が国宝に!】
三重県津市一身田町にある高田本山専修寺(たかだほんざん せんじゅじ)の「御影堂(みえいどう)」及び「如来堂(にょらいどう)」が、建造物として県内初の国宝になることが決定しました!

高田本山 専修寺は、全国に600以上ある真宗高田派の本山寺院で、「高田本山」という愛称で親しまれています。
東京ドーム約2個分の広大な境内には様々な歴史的建造物があり、その中でも一番大きな建物である御影堂は、江戸時代の寺院建築では全国でも5本の指に入る立派な木造建造物です。

国宝になる高田本山専修寺について、詳しくはこちらのレポート記事をご覧ください!
高田本山専修寺が国宝になりました!建築物としては三重県初。御朱印やアクセス情報も合わせ、魅力をたっぷりご紹介