讃岐国分尼寺跡

サヌキコクブニジアト

史跡

香川県|高松市

天平13年(741)に聖武天皇の命によって造営された讃岐の国分尼寺。現在の法華寺境内には、金堂の礎石と推定される自然石が残っているほか、近年、その北側で講堂跡や尼房跡が確認された。

基本情報
※2019年10月1日からの消費税率引上げに伴い、掲載の料金が実際の料金と異なる場合があります。

所在地 〒769-0101 香川県高松市国分寺町新居
問合せ先 高松市文化財課
〒760-8571 香川県高松市番町1丁目8-15
TEL 087-839-2660
ホームページ http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/kurashi/kosodate/bunka/bunkazai/shiteibunkazai/shiseki/kokubunji2.html

アクセス ・JR端岡駅から徒歩で15分

見学・所要時間 10分

文化財 ・国指定史跡
 指定年:1928 年

時代 奈良時代
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