2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会では、国内外問わず数多くの高齢者・障害者の方が来訪される可能性があります。

日帰り観戦客を除き、多くの方が日本の宿泊施設を利用することになる中、高齢者や障害者が安心して宿泊施設を利用するためには、施設を利用できるかどうかを事前に判断するための情報が必要です。

じゃらんやBooking.comなどのオンライン旅行会社(OTA)を利用して宿泊施設の予約をする場合、それぞれのサイトによってバリアフリー客室の検索方法やバリアフリー情報の出し方が異なっています。

このため、このページでは、各OTAを利用してバリアフリー客室を探す場合の方法をまとめております。

「詳しい操作方法はこちらから」をクリックしていただき、表示される検索方法に従って、バリアフリー客室を検索してください。

予約については、各サイトから直接お願い致します。

なお、操作方法や掲載内容に関するお問い合わせについては、大変お手数ですが各サイトの運営事業者に直接お問い合わせください。

じゃらん

Booking.com